東京国立博物館関連エントリー

大琳派展 - 承継と変奏 @東京国立博物館

... 10/31(金)に行った、 東京国立博物館 平成館で開催されていた「 尾形光琳 生誕350周年記念 大琳派展 - 承継と変奏 」です。 ... フラッシュを多用した美しいサイト 最近の東京国立博物館の企画展は、平日でもかなりの混雑。 あらかじめ前売り券を ...

大琳派展 - 承継と変奏 @東京国立博物館

20081114 東京国立博物館・常設展

08/11/14 東京国立博物館・常設展 まだ,フェルメール展に入場するには早すぎる。 じゃぁ,とばかりに東京国立博物館に入館。常設展を見学。 ・国宝室「観楓図屏風(かんぷうずびょうぶ)」 ・本館10室「浮世絵と衣装-江戸」 ここは月に ...

20081114 東京国立博物館・常設展

20081214 東京国立博物館(上野)

... 日は寒かったんだけど家をでる少し前のタイミングで雨があがった。手袋を途中で買おうと思ってなぜか忘れたけど買わなかった。展示は非常に待たされて不満だらけでした。 東京国立博物館 110-8712 東京都台東区上野公園13-9 TEL:03-3822-1111

20081214 東京国立博物館(上野)

「週刊世界の美術館 第15号 東京国立博物館」を読む

「週刊世界の美術館 第15号 東京国立博物館」を読んだ。 国内美術館が初登場です。日本の代表はやっぱり東博ですか。 いろんなお宝が掲載されていますが、やみくもに訪ねても拝見できる確率はほとんどゼロに近いです。 ...

「週刊世界の美術館 第15号 東京国立博物館」を読む

第31回 仏頭(東京国立博物館)

先日、東京国立博物館 本館特別5室で開催されている 展覧会「仏像の道-インドから日本へ」へ行ってきました。 紀元2世紀のガンダーラから、中央アジア、中国 ... 仏頭 場所 東京国立博物館 時代 3~4世紀 用材 銅製鍍金 ↓↓ 仏頭のお写真が載っ ...

第31回 仏頭(東京国立博物館)

東京国立博物館に関するニュース


毎日新聞

雑記帳:長谷川等伯展で「オマージュ」ラスク
毎日新聞
東京国立博物館で開催中の特別展「長谷川等伯」に合わせ、有名パティシエの辻口博啓さん(42)が特製ラスク(焼き菓子)を作った。会場特設ショップで数量限定販売中だが、連日早々に売り切れる人気だ。 「金沢甘エビのラスク」と「沖縄黒糖と珠洲の塩ラスク」の2 ...
長谷川等伯展:入場者、10万人を突破毎日新聞

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合掌土偶 11日から常設展示/八戸
東奥日報
英ロンドンの大英博物館や東京国立博物館での展示のため約7カ月半にわたり“出張”していた八戸市風張1遺跡の国宝「合掌土偶」が市博物館に戻り10日、閉館後に展示作業が行われた。11日から、考古展示室で常設展示される。


長谷川等伯展:きょう開幕--東京国立博物館
毎日新聞
安土桃山時代の絵師、長谷川等伯(1539~1610)の作品を一堂に集めた「没後400年 特別展『長谷川等伯』」(主催・東京国立博物館、毎日新聞社、NHKほか)の開会式と内覧会が22日、東京・上野の東京国立博物館であった。23日に開幕し、3月22日 ...
等伯没後400年 東京、京都で回顧展 故郷七尾アピールの時中日新聞
長谷川等伯展:東京国立博物館で開幕毎日新聞
特集:あすから「没後400年 特別展 長谷川等伯」 挑戦の絵師、等伯毎日新聞
毎日新聞
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まいまいクラブ:等伯展の特別鑑賞会
毎日新聞
毎日新聞愛読者の広場「まいまいクラブ」は2月25日、東京国立博物館平成館(台東区上野公園)で開催中の「没後400年 特別展『長谷川等伯』」(東京国立博物館、毎日新聞社、NHKなど主催)の特別鑑賞会を開きました。NHKネットクラブと合同で計約1000人が ...
特集:没後400年・特別展「長谷川等伯」 至宝に息のむ 女優・中谷美紀さんが鑑賞毎日新聞

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長谷川等伯展:展示作業進む--東京国立博物館
毎日新聞
長谷川等伯(1539~1610)の作品を集めた大回顧展「没後400年 特別展『長谷川等伯』」(主催・東京国立博物館、毎日新聞社、NHKほか)の開幕を控え、「仏涅槃(ぶつねはん)図」(高さ約10メートル、横6メートル)の展示作業が17日、東京・上野の同 ...

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東京国立博物館とは?

東京国立博物館(とうきょうこくりつはくぶつかん)は、日本と東洋の文化財(美術品、考古遺物など)の収集保管、展示公開、調査研究、普及などを目的として独立行政法人国立博物館が運営する博物館である。
1872年(明治5年)に創設された、日本最古の博物館である。東京都台東区の上野恩賜公園内にある。本館、表慶館、 東洋館、平成館、法隆寺宝物館の5つの展示館と資料館その他の施設からなる。収蔵品の総数は11万件を超え、国宝87件、重要文化財610件(2005年7月現在)を含む。
1872年(明治5年)3月、その前年に設置された文部省博物局により、日本最初の「博覧会」が湯島聖堂大成殿(現在の東京都文京区湯島)で開催された。当時の広告や入場券には「文部省博物館」と明記されており、これが日本の「博物館」の始まりであった。東京国立博物館はこの年を創設の年としている。展示品は、翌1873年(明治6年)開催のウィーン万国博覧会への出品予定品が中心であった。当時の錦絵を見ると、会場にはガラスケースが所狭しと置かれ、書画、骨董、動植物の剥製や標本などが並べられており、展示品のなかでは名古屋城の金鯱(しゃちほこ)が呼び物だったようである。この博覧会は3月20日から20日間の会期を予定していたが、あまりの人気に入場制限をせざるをえないほどで、会期を再度にわたり延長し、4月末日まで開催された。総入場者数は15万人と推定されている。

東京国立博物館の詳細