東京国立博物館関連エントリー

国宝薬師寺展@東京国立博物館

上野の東京国立博物館で行われている、国宝薬師寺展に行ってきました。 せんとくん はー?(ぇ 13時ちょっと前に上野駅公園口についた時点で50分待ち。 で、こんな状態。 会期末(6月8日)が近づいてきたので ...

国宝薬師寺展@東京国立博物館

東京国立博物館 特別展 「国宝 薬師寺展」

5月10日の土曜日、上野の森の 東京国立博物館に 「国宝 薬師寺展」 を見に行ってきました。度々このブログで記事にしているように我々夫婦のお気に入り博物館です。 → 東京国立博物館 薬師寺展についてはこちら → 東京国立博物館 特別展 ...

東京国立博物館 特別展 「国宝 薬師寺展」

東京国立博物館

東京国立博物館 上野の東京国立博物館ではいま国宝薬師寺展が開かれているということです。(6月8日まで) 日光、月光菩薩などがお出ましになられているということです。先日入場者が50万人を越えたとのこと、モナリザ展に次ぐ人の入りとか。 ...

東京国立博物館

東京国立博物館~

1時間待ちって…

東京国立博物館~

東京国立博物館 凸版印刷 VR作品「東大寺法華堂 国宝 不空 ...

独立行政法人国立文化財機構東京国立博物館(所在地:東京都台東区、館長:佐藤禎一氏)と凸版印刷(東京都千代田区、足立直樹社長)は、共同で東京国立博物館資料館に開設した「TNM&TOPPANミュージアムシアター」において、5月30日から7月27日まで ...

東京国立博物館 凸版印刷 VR作品「東大寺法華堂 国宝 不空 ...

東京国立博物館に関するニュース


朝日新聞

「発掘された日本列島」 絞り込んだ展示に見応え
朝日新聞, Japan - 10 hours ago
当初は東京国立博物館での開催だった。99年に江戸東京博に移った。以来10回を数え、ややマンネリ感も漂い始めていたが、今年、売り物の「中核展」で扱う遺跡の数を減らすなど大幅なリニューアルを試みた。 同展はすべての会場を回る中核展と、会場ごとの地域展から ...

「風神雷神」BE@RBRICK-東京国立博物館で販売開始
仙台経済新聞, Japan - Aug 10, 2008
東京国立博物館・平成館(台東区上野公園)で開催中の企画展「対決-巨匠たちの日本美術」で期間限定展示されている重要文化財「尾形光琳 風神雷神図屏風」をモチーフにした「尾形光琳 風神雷神BE@RBRICK」が8月13日から販売される。 同商品のモチーフとなった尾形光琳作 ...

Kersol

東京国立博物館にて特別展「スリランカ-輝く島の美に出会う」開催
Kersol, Japan - Jul 30, 2008
東京国立博物館では、2008年9月17日から、特別展「スリランカ-輝く島の美に出会う」を開催する。 「光り輝く島」という意味を持つスリランカ。豊かな自然に恵まれ、紅茶や宝石で知られる同国には、2000年以上の長い歴史の中で人々が育んできた素晴らしい文化が存在する。 ...

展示:いわき・金冠塚古墳出土の金飾りと甲冑、出土以来初の同時公開--白河 /福島
毎日新聞, Japan - Aug 4, 2008
白河市内で開催中の「金の冠 鉄のかぶと 東京国立博物館収蔵資料に見るふくしまの古墳時代」展で、県内の同じ遺跡で発掘されながら、東京国立博物館と県博物館に分かれて収蔵された出土品が一堂に展示されている。会場の県文化財センター白河館「まほろん」(同市白坂) ...

東京新聞

東博ミュージアムグッズ 美術品に触れた 感動を身近に
東京新聞, Japan - Aug 9, 2008
その先駆け的存在が東京国立博物館(東博)のミュージアムショップだ。 開店は一九九〇年。翌年、東博と京都国立博物館、奈良国立博物館の三館が統合され、独立行政法人化したのも追い風になった。ショップビジネスが重視されるようになったからだ。 ...

東京国立博物館とは?

東京国立博物館(とうきょうこくりつはくぶつかん)は、日本と東洋の文化財(美術品、考古遺物など)の収集保管、展示公開、調査研究、普及などを目的として独立行政法人国立博物館が運営する博物館である。
1872年(明治5年)に創設された、日本最古の博物館である。東京都台東区の上野恩賜公園内にある。本館、表慶館、 東洋館、平成館、法隆寺宝物館の5つの展示館と資料館その他の施設からなる。収蔵品の総数は11万件を超え、国宝87件、重要文化財610件(2005年7月現在)を含む。
1872年(明治5年)3月、その前年に設置された文部省博物局により、日本最初の「博覧会」が湯島聖堂大成殿(現在の東京都文京区湯島)で開催された。当時の広告や入場券には「文部省博物館」と明記されており、これが日本の「博物館」の始まりであった。東京国立博物館はこの年を創設の年としている。展示品は、翌1873年(明治6年)開催のウィーン万国博覧会への出品予定品が中心であった。当時の錦絵を見ると、会場にはガラスケースが所狭しと置かれ、書画、骨董、動植物の剥製や標本などが並べられており、展示品のなかでは名古屋城の金鯱(しゃちほこ)が呼び物だったようである。この博覧会は3月20日から20日間の会期を予定していたが、あまりの人気に入場制限をせざるをえないほどで、会期を再度にわたり延長し、4月末日まで開催された。総入場者数は15万人と推定されている。

東京国立博物館の詳細